カテゴリー「■ガンダム00」の29件の記事

2008/06/03

情報満載!『機動戦士ガンダム画報 2』

Gundamgaho2 ”モビルスーツ20年の歩み”と銘打った『機動戦士ガンダム画報』から更に約10年。”ガンダム新たなる10年の歩み”として編集されたのが、この『機動戦士ガンダム画報2』(竹書房刊)である。2730円(税込)と結構なお値段であり、全然買うつもりなかったのに店頭で見つけたら欲しくなってしまうのは何故だろう?(表紙のデコデコアスランが目立ったからかな?)
世代は『ファースト』だけど、心は未だ『SEED』どっぷりな私。世紀末の「∀」から21世紀の「SEED」2連作。劇場版「Z」に「IGLOO」等の3D-OVA、「SD」ときて、現在の「00」に至る”ガンダム総決算”ならちょっと見逃せない?と思ってしまったのが本当のところか。『画報』は持っていないけれど、関連既刊本”パーフェクト・アーカイブシリーズ”はそこそこ良いデキであり、「竹書房だから」は少しあったかもしれない。

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2008/04/17

お盆の「00」&「ギアス」イベント。

やっぱりというか当然と言うか、抽選の招待制ではなくて、しっかりチケット制なんだね。
チケット先行予約は4月20日 AM10:00より開始ってことで、こちらもやはり「e+(イープラス)」。(公式ページで発表されてますが)
日程的にはなんの障害も無いけれど、「00」と「ギアス」だし、雰囲気は各種イベントだったり、「SEED DESTINY」時のSONYミュージックアニフェスで体験しているから、特別無理する必要はないかなーって思ってる。
オフなどの機会としてはうってつけだから、お誘いがあれば・・だけど、「00」と「ギアス」だもんなぁ~(くどい)。とりあえずは未定。

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2008/03/30

機動戦士ガンダム00(#25)

第25話:「刹那」(第一期の最終回)
さすがに次期総入れ替えってことはなさそうだ・・・というか、退場したであろうと見せかけた連中の誰もが再登場してもおかしくない?って気がしてきた。よって、そんな予感をさせるエンディングには、次期を期待!というよりは、ガックリ?

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2008/03/22

機動戦士ガンダム00(#24)

第24話:「終わりなき詩」
「00」の2期は総入れ替えでスタート?・・・ってかあるの?

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2008/03/15

機動戦士ガンダム00(#23)

第23話:「世界を止めて」
フラグが立っていると思うと、もうマトモにロックオンを見ちゃいられない。必ずと言って良いほど主要キャラが途中退場する「ガンダム」とはいえ、どの作品の誰を何度見ても切なく悲しく慣れるようなものじゃない。だからこんなにタップリためてためて秒読みのように見せる演出は出来れば勘弁してほしかった(カッコよかったけどね)。そして、泣かせどころがハロってのがなぁ(泣)。それにしても、あの様子では何一つ残らない、か?

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2008/03/08

機動戦士ガンダム00(#22)

第22話:「トランザム」
「何の為にガンダムはある!?」と問い、「戦争の道具だ。」と言われれば、「違う、絶対に違う、俺のガンダムは!(そんなんじゃない!)」と青臭い正義を唱えたから「トランザム・システム」は託されたのだろうか?でなきゃ、単なる都合の良い必然だけど。
GNドライブと擬似GNドライブを、わざわざ区別した理由はここに有った訳だ。・・・それにしても、まさしく掃討作戦。必要以上の登場人物は一掃してから終わらせるつもりか?

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2008/03/01

機動戦士ガンダム00(#21)

第21話:「滅びの道」
世界統合軍による、ガンダム殲滅作戦始動。
「統合」という目的は果たされたことになるのだが、居場所を失うCBの立ち位置に戸惑いが隠せないメンバー。
「滅びもシナリオなのか?」、そろそろ作戦に疑問を持ち始めたか?

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2008/02/23

機動戦士ガンダム00(#20)

第20話:「変革の刃」
北極の施設に保管されていたものは、(擬似)太陽炉と搭載可能モビルスーツ。これで世界は”ガンダム”と対等に戦えるだけの力を得た。3陣営が手を組み、国連軍が統一。それはソレスタルビーイングの思惑どおりではあるのだが、シナリオでは第一段階でしかないようだ。

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2008/02/16

機動戦士ガンダム00(#19)

第19話:「絆」
「お前たちがっ、その機体がっ、ガンダムで、あるものかっっ!!」・・・真っ向否定(笑)
独自のガンダム哲学を持つ刹那なだけに、そりゃぁ「ミトメタクナイ!」だよね。
しかし、突発的な刹那の行動(ガンダム同志の戦い)ですら、CBの真の目的に於ける過程として計算されていたもののようで、見えない巨大な力に踊らされている全てのガンダムマイスター達なようだ。おそらく、トリニティしかり。

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2008/02/09

機動戦士ガンダム00(#18)

第18話:「悪意の矛先」
”スローネ”の赤いGN粒子が”血しぶき”に見えるのは私だけ?
けれど民間人をも無差別に攻撃する”悪魔のスローネ”。彼らの通り過ぎた跡は”地獄絵図”。意図的な”赤”かもしれないね。

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2008/02/02

機動戦士ガンダム00(#17)

第17話:「スローネ強襲」
すべてのはじまりと謎は「木星」にあり。
120年前に地球から旅立った”有人木星探査艇”が謎の事故(と思われる)で消息を断ち、調査隊(CBの元祖と思われるが、実質組織・目的は不明)が、情報端末として”紫ハロ”回収していた、・・という事実が明かされた。進展したよ進展!
しかし、リンクするように「イオリアの目的」と「木星」に行き着いたユニオンのプロフェッサー・エイフマンはセカンドチームによって抹殺されてしまったし、しばらくの間は謎に近づく者はすべて排除されていきそう。匂わせつつも、残念ながら謎はもうすこし謎のままにしておきましょう、ってことですかね。

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2008/01/28

Gフェスティバル2008(東京)、参加。

第2回Gフェス東京公演。2006年8月の第1回に続いて、今回も当選して参加できたことにまずは感謝を。しかも、今回はご一緒させていただいた姫鷲さんのおかげで最前列の席を確保していただいた。正にかぶりつき!場所的に冷えるわ寒いわであり、スピーカーの大音量は厳しかったけれど、これは贅沢な悩みってもんか(^^;
”G=ガンダム”フェスティバルとはいえ、今回は「OO」の為だけのようなGフェス。失礼ながら、「00」には思い入れが薄く、御贔屓(気味)の声優さんも、グラハム役の中村悠一さんくらいなもので、特に大きな期待していなかったのだけど、予想以上に楽しい”約4時間”だった。そう、15時開演の18時終了予定が実際終わったのは19時間近。嬉しい誤算・・なのかな?(笑)

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2008/01/26

機動戦士ガンダム00(#16)

第16話:「トリニティ」
トリニティとは「三位一体」のことなんだけど、まぁ、「3兄妹」だからってだけのコードネームなんだろうな。(まさか・・・は考えない)
それにしても良くわからない3人。黒いハロの目つきのコワイこと!
セカンドチーム登場で、大きく動き出すか!「00」!!

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2008/01/19

機動戦士ガンダム00(#15)

第15話:「折れた翼」
「翼」といわれると、どうしても「ZGMF-X10A」を彷彿してしまう私(MSの中では一番好きだから)・・なーんて思っていたら、刹那の大ピンチを救ったのは、まさにそんな”ガンダム”だった(姿は全然違うけど)。

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2008/01/12

機動戦士ガンダム00(#14)

第14話:「決意の朝」
第2クールに突入。噂によれば、この先はジェットコースターな展開が待っているとかいないとか。OP・EDも変更。気になる点といえば、新たなるガンダム3機くらいかな?EDは何を表現したいのか解釈不能。

さて、副題とおりのそれぞれの”決起大会”の様子が窺えた。ただでさえ多い登場人物が更に増え、各軍盛り上がっている模様。・・にも関わらず、ただひとつ、平和ボケは日本か?(ここまでアホに描かれるといい加減ムカついてくるな)。
・・・とはいえ、、どこもかしこも纏まりないなぁ。世界も、そんなもんかしらね?

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2008/01/05

機動戦士ガンダム00(#13)

第13話:「聖者の帰還」
2週間の休養は、刹那をすっかり復活させていた・・どころか理由もなく強くなってる??
なるほど、そうきたか・・と見応えのある話だったけど、ツッコミどころが減らないのが残念だ。後のちパイスーでなければ困る展開だからといって、いきなり私服がパイスーになる、なんてのはもうやめないか?

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2007/12/22

機動戦士ガンダム00(#12)

第12話 :教義の果てに
アザディスタン王国で内紛の危機。そもそもこの国は保守派と改革派で真っ二つに分かれいたらしい。ちなみにマリナは改革派。内側から足元を巣食われるとは、まだまだ・・・というか、周囲は何をしていたんだ?
しかし、仕掛けたのは第三勢力。保守派の指導者を人質に取ったのは戦争屋サーシェス。超保守派によって太陽光発電用のアンテナが破壊され、内紛どころか国家の危機へと移行。クーデターが勃発し、CBの介入が始まる。

「考えなさい、最悪の事態を回避する為にも・・」・・・ああ、またですか?けれど、シーリン、あなたの仕事は何ですか?

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2007/12/15

機動戦士ガンダム00(#11)

第11話:「アレルヤ」
「機体の性能の差が戦力の違いでないことを教えてやる!」(のようなこと)は、ちょっと腕に自信のあるパイロットなら一度は言ってみたい台詞ってことでしょうか?(笑)
早くも、ってか、よりによってグラハムから聞かされるとはなぁー(^^;
それでも、誰でもある程度まではいけちゃう高性能機体なら、優秀なパイロットが搭乗すればそのまま性能の差がモノを言う。瞬殺されないよう、ハム、ガンバ~~!

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2007/12/08

機動戦士ガンダム00(#10)

第10話:「ガンダム鹵獲作戦」
壮絶な戦いだったなぁー。人革連の鹵獲作戦はなかなか見事なもの。マイスター達が種割れ(違っ)しなければどうにも出来なかったってくらい、ってことだよね。やるなぁ、セルゲイ!
それにしてもビックリした!機体をパージするとはねぇ(合体じゃなくて良かった・・^^;)
ガンダムナドレ?? 髪の毛、伸びてるしなんだか生きてるみたいなんだけどー。これってティエリアそのものでは?なんだか”ベータ”と同期(呼応)してるような気もするし(謎)。しかも「俺・僕・私」とはね。三重人格というよりは、3人が共存しているような気がするなぁ。

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2007/12/01

機動戦士ガンダム00(#9)

第9話:「大国の威信」
ハロが・・・。またしてもハロがあんなに・・・♪
オレンジに加えて、ピンク・イエローグリーン・ライトブルー・パープルかな?
しかし、誰が作っているんだが知らないが、「おにいさま」は勘弁してくれっ!

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2007/11/24

機動戦士ガンダム00(#8)

第8話:「無差別報復」
世界中に放った王留美のエージェントらの活動により、テロ組織は「ラ・イデンダ」であることが判明。そして、報復(?)ミッション①、完了・・・・って早っ!

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2007/11/17

機動戦士ガンダム00(#7)

第7話:「報われぬ魂」
たった5時間余で決着がついた「戦争」は、「終わり無き戦い」への呼び水となる。
ソレスタルビーイングという”大義”なき私設武力組織に対するものは、やはり、”大義”なき殺戮組織となった。
ただひとつ言える事は、これは救いようがないということ。
どちらも「お前らが止めないから、オレらも止めないんだよ~」という、子供のケンカと変らないそれぞれの言い分である。(規模がデカイだけに大迷惑この上ないのだが)
さて、悪いのはどっち?・・と決めたがるのが人の世の常。

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2007/11/10

機動戦士ガンダム00(#6)

第6話:「セブンソード」
CBの介入をあからさまに善しとしない、もっともらしい発言をする者、現る。
”武力介入”という戦争を仕掛けるCBと”白馬の騎士”を気取りたいAEU。
世論はどちらが正義と思い、味方をするのか?
様々な思惑に踊らされているのは、本当は誰?
それにしてもちょっと待て、「これがガンダムマイスターの力」どころの火力ではないぞっ!

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2007/11/03

機動戦士ガンダム00(#5)

第5話:「限界離脱領域」
なんなんでしょう、この茶番劇は?!(^^;)
冷静で客観的判断も出来、思いのほか人道意識の強いセルゲイ中佐の株だけググッと上ったけれど、あとは何?っていう5話だった。

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2007/10/28

機動戦士ガンダム00(#4)

第4話:「対外折衡」
「変った名前・・」と印象に残しながら、隣人ひとりの名前すら覚えられない沙慈君が、大半の視聴者の気持ちを代弁してくれたのかもしれません。(という事はこの登場人物の膨大さは確信犯か?)もはや、誰が誰だか名前を覚える気すら起きません。(それが例えプトレマイオスのクルーであっても・・・^^;)
アザディスタン王国の第1皇女:マリナ・イスマールが登場。お付の女官は誰?(顔がレディ・アンっぽい。豹変したりしてw)

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2007/10/20

機動戦士ガンダム00(#3)

第3話:「変わる世界」
今度は「俺に、触れるな!」ですか?刹那君は何様なのでしょうねぇ。メイ台詞特集でも考えているのでしょうか?
それから、まだまだ登場人物が増えるのでしょうか? 
それにしても、沙慈君と刹那がお隣さんとはね。やっとこさ相関関係などが少しだけ見えてきた感じではあるか。

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2007/10/13

機動戦士ガンダム00(#2)

第2話:「ガンダムマイスター」
「俺がガンダム」で、「これがガンダムマイスターだ」と呟く刹那に対して、「わからないな、なぜ彼がガンダムマイスターなのか」と仲間に言われてしまっては、コチラもどう解釈して良いものやら迷ってしまう(^^;)
ガンダムマイスター同士といえども”気の置けない仲間”という雰囲気は皆無。組織として他国には介入しても、他人には深く介入しないのが暗黙の了解のような連中である。
ティエリアは、「ガキのクセにして肝が据わってる」言いたいのか、「あんな(よくわからない)ガキ、仲間としてどーよ」という意味なのか、その両方なのか・・・。(両方だとは思うけれど)

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2007/10/06

機動戦士ガンダム00(#1)

第1話:「ソレスタルビーイング」
初回ということで、「00」の世界とは、
(1)ユニオン・AUE・人革連によって世界は大きく3つの勢力で支配されていること。
(2)国家間では公に”軍事協定”は結ばれているものの、それぞれ水面下ではキナ臭いことを行っていること。(スパイなんかもいそうだなぁ)
(3)ガンダムを有する「ソレスタルビーイング」は私設武装組織で、(おそらく)どの国家より優れた軍事技術を有していること(ガンダム保有はソレスタルビーイングのみ)。そして戦闘行為(戦争)に関与するあらゆる”組織”に対して無差別に武力介入し沈黙させようとする、仲裁とも言えない仲裁屋を宣言した(謎多き)組織であること。
・・・など、予備知識がなくても世界観が分る程度に説明された第1話だった。

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2007/10/05

『ガンダムOO』 明日から。

さすがはガンダムブランド・・というべきか。昨日(10/4)朝日新聞:朝刊に、かなりの枠を割いた紹介記事が掲載されていた。ちゃんと「刹那」と「エクシア」の画入り。ガンダム好きじゃなくても、間違いなく目に入る。
Dsc00327 見出しは、『リアル未来 闘えガンダムOO』。概要を説明しつつ、今度のガンダムは「西暦」の世界で、リアルな未来を描いていくことが強調されていたように思う。
毎度御馴染みの竹田青磁EP(TBS)のコメントには、「かつての冷戦時代と同様、今の子供たちも、『9.11』や『テロ』なんて言葉の背後の空気を思いのほか感じ取っている。」とあり、その上で”武力による戦争の根絶”を根底に置きつつ、架空のキャラクターの群像劇の中に、現在の日本の立ち位置等どこか現実の世界とシンクロするような、架空でありながらそうとも言えないリアリティーある世界観、地続き感のある未来を描いていく、というようなことが述べていた。
記事の中で、個人的に笑ったのは、エクシアなど、新しい”ガンダム”(機体のデザイン)について。
「フォルムは全く新しいがトータルとしてガンダムに見える」 by池谷P(サンライズ)
そう、ちゃんと”ガンダム”に見えるから面白い。(スタイルは何であれ、頭部(顔)が”カンダム顔”だからかな?)
SEED系のMSデザインがとても気に入っていて、これまでのどれよりもカッコイイと思っている私には、OO系のMSは好みとは言い難く、「腰が辺が妙に細身でヘンなデザイン」とつい貶してしまうのだけど、見慣れてくれば段々とカッコよく見えてくるかしらね?

とりあえず、明日10/6(土)午後6時スタート。
先週放送された『披露宴』にてチラりとみた感じでは、淡々と「任務(作戦)遂行」をこなすかのメインキャラたちに、「ガンダムW」を彷彿。
まぁ、まずは見てみないことにはね。再び”土曜日の呪縛”が始まる、・・・かどうかは定かではない。

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