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2010/01/29

「ラブリーボーン」みた。

The_lovely_bones

原作は知らない。そして予告編では、「私は14歳で殺された―」と、え?っと思う内容をまるで「昨日の映画面白かったねー」ってサラリと会話しているような明るい雰囲気になっており(しかも「ラブリー」だし)、イメージとしては『ゴースト/ニューヨークの幻』のようなものを想像していた。でも、随分と違っていたなぁ。スピリチュアルな要素にホラーの要素がミックスされている感じ?
天国と地上の狭間で家族の様子を見守りながらくすぶっているスージーの切なさとかやるせなさ、そうと知らない残された家族の無念と執念、たぶんハッピーエンドな物語なのだけど、出来れば”天罰”じゃない方が良かったなぁ。

既に「死んでいる」というのが前提で、その上であれもしたかった、これもしたかったとスージーは言っているワケだけど、それ以上のネタバレをさせずに感想を書くのはちょっと難しい。
迂闊だった事を後悔した時はあとの祭り。まさかの自分自身の死、しかも「殺人」という事実が家族をバラバラにし、自分もまた狭間に留まる者となってしまったスージー。想いを伝えようにもなんとか気配を残すだけで精一杯、死んだ身に何かを伝える術などあるはずもなく、ただただ成り行きを歯がゆく見守るスージー。
犯人は最初から分かっているし、ホラーちっくとはいえ肝を冷やすような瞬間もあまり無い。確かにハラハラドキドキさせられるところはポイントだけれど、どちらかといえば逝っちゃった者から見た現実の世界とそれぞれの変化が見どころなのだろうなぁ。(しかし残念ながらというか、死後の世界は無いと思っている派なので、スージーの存在とか想いとかは生きている人間が創り上げた幻想としか思えず、スージーサイドの話には入り込めなかった私なのだけどcoldsweats01)。

印象深いシーンとしては、証拠を掴んで帰宅した時の妹の行動。悪夢の出来事に2年もの間縛られ続けていたサーモン家の、雪解けの瞬間にこの証拠は出すべきではないとした判断に「ああ」と思い、正しい判断だと思った。でも折角手に入れた証拠で、父の名誉であり、姉の真実が記されているのに「一体どうするの?」と不安になりかけたが、さすがは優秀な妹で、やっとこの家族は解放されるのだと思い、ホッとするところだった。(それにしても逃げ足は速いわ、懲りない性分だわ、警察はボンクラだわ、あれれぇ?な結果だったなぁ)。

総評:★★★★   好き度:★★★++  オススメ度:★★★++

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コメント

シアーシャ・ローナンちゃんはすごい美人だし、スタンリー・トゥッチは素晴らしくキモいしと、出ている人は結構気に入ってるし、個々のシーンも割と良かったとは思うんです。例えば妹のファーストキスのシーンとか切なくて良かったですよね。
ただ、全体としてみると、どうも登場人物の絡み具合が薄いというか、バラバラな気がして。それぞれの行動による因果関係が見えてこないのがどうにも…。
あとは最後ですかね、やっぱり。日本人的感情としてはどうもスッキリしないです。

投稿: KLY | 2010/01/30 00:00

おはようございます。

予告編を観た時から面白そうだとは思っていたのですが・・・

意外とスージーの“干渉”が少なかったのが残念でした。
もっと犯人を追い詰めるために、頑張るのかと思っていました。

たしかに警察はボンクラだったと。
あのブレスレットに気付くでしょ、普通だったらと思いました。

投稿: BROOK | 2010/01/30 06:34

こんにちは、たいむさん☆

なんか後半はちょっとあれれ??な感じだけど
総合ではファンタジー世界が素晴らしかったし、
なかなかハラハラだしで楽しめますよね☆

シアーシャ・ローナンちゃん、かなり今はもうオトナっぽいんですよね。
今後も楽しみ〜★

投稿: mig | 2010/01/30 10:06

■KLYさん、こんにちはsun
そうですね、個別のシーンはどこもかしこも良かったですけど、アチラとコチラもキッパリ別れていたのが物足りないというか、勿体ないというか。改めて思うと穴居うブツギリだったかな~という感じかもしれません。

最後ねー。「ラブリーボーン」というから金庫は開くのだと思っていたし、警察が頑張ってくれると思っていただけに、あれ~?でしたね。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/30 15:31

■BROOKさん、こんにちはsun
>意外とスージーの“干渉”が少なかった
私もここまで別世界として切り離されたものだとは思ってませんでした。視える彼女がなにかするのかな~って思っていたし。(それはそれでありきたりだけど)。

ブレスレットはねー。疑ってかからないと見付けられないものかもしれませんが、挙動不審を見抜く目を警察はもっと鍛えなくちゃですよね(^^;

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/30 15:34

■migさん、こんちはsun
やっぱ後半のアレはあれれ?ですよね。
技術的なところに文句が無い分、詰めの甘さを感じるところ。でも原作がそうなのかな?

>シアーシャ・ローナンちゃん
そのうち魔性の女とかになってあっと言わせてくれそうですね(^^)

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/30 15:36

結構評価が分かれてるみたいですね。
シアーシャちゃんが可愛くて良かったのと、天国と地上の間の世界がきれいだったし、切ないお話だったのでわりと好きです。
ほんっとに警察はどうしようもないですね。
最後に金庫がそのままになっちゃったのはええっ!と思いましたが。

投稿: yukarin | 2010/01/30 22:41

■yukarinさん、こんにちはsun
私はフツーかなぁ。
映像は綺麗だし、シアーシャちゃんも可憐で良かったのだけど、好みでいえば違う感じ。

金庫の中身よりもファーストキスが大事だったスージー。どっちもがならもっと良かったですね。

そうそう「ハッピーフライト」は田辺さんでした。何をトチ狂ったんだか(^^;

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/30 23:09

こんばんはー^^

わたしはちょっとイマイチだったです~^^;
もっとスージーが犯人を捕まえようとする話だと勝手に思っていたから・・・

わたしも天罰ってところに、ちょっと・・・あれれ?な結果でしたねー(ーー;)

投稿: みすず | 2010/01/31 00:12

■みすずさん、こんにちはsun
どうもTBの相性が悪くなっているようで、コメントばかりでごめんなさいね。

私もスージーが実際に現実に関わる物語と思っていたので、あらら?となり、最後も天罰だったのにまたあらら~でした。
天罰って彼女たちの仕業ってワケじゃないのですよね?匂わせてはいたけれど。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/31 10:23

こんにちわ。

>死後の世界は無いと思っている派

私の曾祖母は「もし、出てこれるなら、じいさん(自分の夫)出てきて。」と死ぬ前に頼んだそうです。
で、曽祖父は死に、孫である母に「じいさんにあんなに頼んだのに出てきぃへんから、あっちはないんや」と言ったそうです。
逢った事のないこの曾祖母が私はチョー好きなんです。

私ときたら、改めて考えてみると死後の世界はあったら楽しそうだし、さりとて恐そうだし。
う~ん。。。

投稿: 紫(むらさき) | 2010/01/31 12:57

■紫さん、こんにちはsun
そうですねー、実際のところ無いとは言い切れないし、かといってあるとも断言できないんですよね。
但し今回のような、あったとしたらな世界はすべて生きている人間が考え出したものだから、これは無いと言いたいかな、と。
怖そうなのも楽しそうなのも自分の想像のモノ。パルナサスの鏡の世界と変わらないような気がしてます。
映画はそこに感情移入出来るか出来ないか、なのではかいかしらん。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/31 14:47

妹ちゃんが証拠をおばあちゃまに渡すところは何気にいいですよね。
母親が戻ってきて父親も回復し始めているところをジャマせず、いつも強気な祖母に頼るところにこの家族の強さを感じましたよ。

投稿: にゃむばなな | 2010/01/31 17:07

■にゃむばななさん、こんにちはsun
>妹ちゃんが証拠をおばあちゃまに渡すところ
私にとっては、この映画の一番の見どころはここかな~って。
おばあちゃんにも一瞬ためらいながら、それでもいを決して。。というのも良かったです。

話はぶっ飛ぶけれど、お父さんが古谷徹さんにみえて仕方がなかった私でした。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/31 18:58

てっきりゴーストニューヨークの幻を考えてたんで、へ?そうなん?って展開にすっかりおいてかれた感がありました。

まぁ相当痛そうな最後だったし、いくら怒りに任せて殴ったとしてあの家族誰も警察沙汰になってほしくないから
お父さんの為にもあのオチで良かったんだろうな~。

気になったのは
スージーの遺体に対して誰もこだわらんこと、
家族の繋がりが希薄で
それぞれが苦しんでるわりにバラバラな行動だったこと。
原作未見での結果とはいえ、なんか腑に落ちないもやもやが残りました。

投稿: Ageha | 2010/01/31 22:01

■Agehaさん、こんにちはsun
私も予告編を見る限りではすっかり「ゴースト・・」だと思っていたので、「あれ?」って感じでしたよ。
んで、私もお父さんはじめ家族の誰にも罪を犯して欲しくなかったから、すっきりしないけど、まぁ良かったねとは思ってます。

>スージーの遺体に対して誰もこだわらんこと
そうなんですよね。
生きていると信じ込もうとしていれば、それもアリかと思うけど、現実的にみんな解っていた筈。
スージーも含めてこだわりの無さは???でしたね。宗教の違いかしらね?

最近、映像技術はあがる一方だけど、逆に抽象的になったりしてそれで感じろ見たいな、肝心の内容が平行している作品が多くないのも確かかも。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/01 12:42

こんにちは~♪
私も想像と違う映画でした。
それに、観ていて「きっとこうなるんだろうな」という予想が全く裏切られ、、、肩透かしの連続でした。
こんなに伏線と思って観ていたのが違った―って映画も珍しかったです(笑)

投稿: 由香 | 2010/02/01 17:03

■由香さん、こんにちはsun
伏線が伏線でもなかった・・・そんなのばかりでしたよね。
弟なんてスージーの居場所まで感じ取っていたのに結局それだけ。どちらかといえば両親に「ぼくも見て」っていう、そっちがより重要だった映画なのでしょう。

『ゴースト・・』を彷彿させる予告編がヘンにミスリードしてしまったかもしれませんね。映画としてそっち方面に慣れてしまってますし。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/01 20:23

こんばんは、たいむさん♪
)サスペンス映画と言うよりは、死んでしまったスージーの青春映画って感じで、楽しめました。
(死んでしまって、青春も何もないかもしれないけど…)
死んでしまった当人は、新しい環境にも順応し、その世界を楽しんだりしているけど、残された家族はずっと苦悩するんですよね。

ま、14歳の女の子にしてみると、復讐よりも恋の方が優先されちゃうんでしょうね♪
なんとなくその辺の、あっけらかんとした雰囲気が好きですわん。

投稿: ともや | 2010/02/01 23:56

■ともやさん、こんにちはsun
そうですね、やり残したことにしてもスージーの青春映画のほうが、サスペンスより近い気がします。
そして平行して遺族の苦悩とか未練とかでしょうか。

予告編ではそうしたものが感じられず、サスペンス系だと思っていたのでなんだか肩透かしを食らってしまった感じです。
まぁいずれにせよスージーの世界はちょっと納得がいっていないので、印象はいっしょかな?(^^;

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/02 18:44

たいむさん、こんばんは。

結構この映画、「ゴースト」系の映画だと思って観ていた人が多いですよね。
私もその一人ですが・・・(^_^;)。その上にサスペンスタッチもあり、
面白そうだなぁって勝手に想像して観てみたんですけど、
サスペンスの部分は中途半端でガッカリでした。

投稿: ミスト (MOVIEレビュー) | 2010/02/02 23:47

■ミストさん、こんにちはsun
ミストさんもご一緒ですね♪
予告編とかキャッチコピーがよりミスリードさせてしまっているんじゃないかと思うのだけど、霊感少女とか冒頭で出てきちゃうし、勘違いを期待しちゃいますよね。

サスペンスというより・・・という映画。悪くないけれど、そういうとこでマイナスポイントが付いちゃいますよね。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/03 19:45

こんにちは!おじゃましまーす

私も死後の世界を信じているわけではけしてないんだけど、
あったらいいなーとは思いました。
生きている者の勝手な幻想かもしれないけどcoldsweats01

映画はけっこう楽しめちゃいまして、後でみなさんのレビューを読んで
確かにツッコミどころ満載だな・・・と思った次第です〜

投稿: kenko | 2010/02/04 14:48

■kenkoさん、こんにちはsun
昔は私もあったらいいなぁ~と思っていたけど、今はそれすらサッパリ。・・というか、無い方がいいとも思ってますです(^^;

わ~って思って帰宅して、みんなのレヴューが微妙だとビックリというか、ちょっと凹みませんか?(笑)
好き好きですし、どんな作品でも評価はピンキリ。面白いものですよね。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/04 18:33

家族のそれぞれの想いが描かれてはいるけど、結末がちょっと中途半端だったかもしれませんね。
ひらりん的にはシアーシャちゃん萌えする作品として、心に残りました。

投稿: ひらりん | 2010/02/04 23:29

こんにちは。

てっきり「スージーちゃんが天国から家族を導いて事件を解決する話」だと思っていたので、そういう展開にほとんどならなかったのは残念でした。『ロード・オブ・ザ・リング』みたいな壮大な話を期待したのがいけなかったですね。
犯人がまんまと逃げおおせようとしているのに、好きな男の子とのイチャイチャを優先するのもどうなんだろう、なんて思いました。
個々のシーンは素晴しかったんですが全体を見ると今一つ、という感じでした。

投稿: えめきん | 2010/02/05 07:36

■ひらりんさん、こんにちはsun
シアーシャちゃんの今後の成長が楽しみになる作品でもありましたね。

アチラとコチラ、切り離して考えればそれぞれは良いけれど、結局重なるところは最後のアレだけだし、想像と違っていたのに拍子抜けしてしまいました。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/05 17:22

■えきめんさん、こんにちはsun
予告編では、ストーリーは幽霊の手助け仇打ち、映像的には壮大に・・・なのに、壮大はともかくとしても内容で肩透かしくらっちゃいました。

この映画は好き嫌いですね、きっと。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/05 17:24

こんにちは♪

スージーが現世に大きく関与できなかったの
は意外にも思えたんすが、ただでさえ主軸を
さしおいて本来なら二の次であるはずのサス
ペンスの部分の方がオモシロく思えちゃった
んで、この程度で正解でしたね。
思わせぶりなキャラや複線となりそうでなら
なかった演出のせいで各エピのジョイント部
が甘くなってしまって全体的に中途半端な印
象を受けたし、大して感動もなかったですわ。
(゚▽゚)v

投稿: 風情♪ | 2010/02/07 00:16

■風情♪さん、こんにちはsun
サスペンスに見せ方は上手いんですけど、そこがすっきりしない終わり方で、実はヒューマンと、初恋の物語でしたと言われても、あらら~となります。
遺体よりキスでも良いんですけど、別々に考えて両方を成就させてほしかったですわ。

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/07 10:19

たいむさん、こんばんは☆
スージーちゃんが普通の女の子で、犯人を追い詰めるスーパーヒロインじゃないところが、この映画の良さなのかもしれないですね。
世の中にいくつもある犯罪も、結局幽霊となって犯人を教えてくれるわけでもないので、小さな天罰で復讐を遂げたのが唯一の救いなのかなぁ~

投稿: ノルウェーまだ~む | 2010/02/10 08:04

たいむさん、こんばんは☆彡

>それにしても逃げ足は速いわ、懲りない性分だわ、警察はボンクラだわ、あれれぇ?な結果だったなぁ

あはは~。確かに!でも、総評は星4つで意外と高評価なんですね(笑)
私も予告編から想像した内容とはかなり違っていました(^^ゞいろいろな要素が噛みあって
いないようにも感じてしまいました。私も死後の世界はないと思っている派ですし、
作品はいまひとつと感想にも書いたのですが、最後は涙して
いたので(笑)、結構スージーに感情移入していたのかも(^^ゞいや、年のせいか涙腺が弱くなっただけなのかも(笑)
自分でも好きなんだかそうでもないんだか感想を書いていてわからなくなった作品でした(爆)

投稿: ひろちゃん | 2010/02/10 20:58

■ノルウェーまだ~むさん、こんにちはsun
スーパーヒロインじゃないところかぁ。そうかもしれませんね。
だけど、あの予告編からはスーパーヒロインを期待してしまうんですよねぇ。
ホントに小さな天罰。それも偶然か必然か。
やっぱスカッとしませんわ(^^;

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/11 08:56

■ひろちゃん、こんにちはsun
★4つはちょっとオマケかな?
鳥になる木とか、瓶の帆船の座礁とか、映像が良かったですし、期待外れの意外な方向性に敬意をしめしたというか(笑)

そう、よく分かんないんですよ。自分が素直に受け取ってないだけかなーという感じもして4つでした(^^)

投稿: たいむ(管理人) | 2010/02/11 09:02

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受信: 2010/02/04 23:45

» ラブリーボーン [5125年映画の旅]
14歳のスージー・サーモンは、青春を謳歌する最中に狂人の手によって命を奪われる。この世に未練を残したスージーは、天国からそれぞれ違う形でスージーの死を引きずっていた家族を見守る事にする。事件から2年が過ぎた時、スージーを殺した犯人が、今度はスージーの妹....... [続きを読む]

受信: 2010/02/05 07:30

» 「ラブリーボーン」 死により生を描く [はらやんの映画徒然草]
これは、私が天国に行ってからのお話。 日常の生活で生きていることを素晴らしい、と [続きを読む]

受信: 2010/02/05 21:23

» ラブリーボーン [小泉寝具 ☆ Cosmic Thing]
 アメリカ&イギリス&ニュージーランド  ドラマ&ファンタジー&サスペンス  監督:ピーター・ジャクソン  出演:シアーシャ・ローナン      マーク・ウォールバーグ      レイチェル・ワイズ      スーザン・サランドン 【物語】  スージー・サーモンという...... [続きを読む]

受信: 2010/02/06 23:36

» 家族愛よりも恋愛?『ラブリーボーン』 [水曜日のシネマ日記]
14歳で殺害されてしまった少女とその周囲の人間の様子を彼女の目線で描いた物語です。 [続きを読む]

受信: 2010/02/07 22:07

» 「ラブリーボーン」胸に迫る想い [ノルウェー暮らし・イン・London]
今年ぜったい観たい!と思っていた映画。 結末はちょっと・・・・という声を聞いていたので、心して鑑賞。 結末がどうより、冒頭から胸に苦しく迫ってきて・・・・・ [続きを読む]

受信: 2010/02/10 07:59

» ★ラブリーボーン(2009)★ [CinemaCollection]
THELOVELYBONES上映時間135分製作国アメリカ/イギリス/ニュージーランド公開情報劇場公開(パラマウント)初公開年月2010/01/29ジャンルドラマ/ファンタジー/サスペンス映倫G【解説】アリス・シーボルドの同名ベストセラーを「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのピー...... [続きを読む]

受信: 2010/02/10 20:46

» 【映画】ラブリーボーン [新!やさぐれ日記]
▼動機 シアーシャ・ローナン ▼感想 見方は色々あるがどれをとっても破綻 ▼満足度 ★★★★☆☆☆ そこそこ ▼あらすじ スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父(マーク・ウォールバーグ)は犯人探しに明け暮れ、母(レイチェル・ワイズ)は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。 ▼コメント 多分、かなり辻褄の合ってない映画だと思う。 色々な見方ができる映... [続きを読む]

受信: 2010/02/11 23:58

» ラブリーボーン [Movies 1-800]
The Lovely Bones (2009年) 監督:ピーター・ジャクソン 出演:シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スタンリー・トゥッチ アリス・シーボルトの全米ベストセラー小説の映画化で、殺害された14歳の少女が、地上と天国の間の不思議な空間に留まり、家族と犯人を見つめているというファンタジー。 何故、少女が天国の手前で留まることになったかと言うと、まだ地上で遣り残したことがあったからで、それは何かというのが本作のメインテーマとなっている。 そして、それは当人も... [続きを読む]

受信: 2010/02/12 00:56

» 「ラブリーボーン」喪失と可能性を秘めたファンタジー [soramove]
「ラブリーボーン」★★★★ マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、シアーシャ・ローナン主演 ピーター・ジャクソン 監督、135分、 2010年1月29日公開、2009,アメリカ,パラマウント (原題:THE LOVELY BONES)                     →  ★映画のブログ★                      どんなブログが人気なのか知りたい← 「スージーは14歳で近所に住む男に殺害された、 この世とあの世の中間の天上から まだ終... [続きを読む]

受信: 2010/02/12 08:02

» 「ラブリーボーン」感想 [狂人ブログ 〜旅立ち〜]
 アリス・シーボルト原作。1973年12月6日、14歳で殺されたスージー・サーモンは、現世と天国の間から、家族や友人、初恋相手、そして自分を殺した犯人を見守る。  幽霊モノ、あるいは「実は主人公は死んでいた」というオチの作品は多々あるが、殺された側から...... [続きを読む]

受信: 2010/02/14 18:45

» ラブリーボーン [映画、言いたい放題!]
話題になってますね。 主演のシアーシャ・ローナンは、 「つぐない 」がとても良かったので楽しみです。(^^) 家族に愛され、恋に胸をときめかす14歳のスージー・サーモンは、 近所に住む男に殺されてしまう。 父は犯人捜しに明け暮れ、 母は愛娘を失った苦みに耐えき... [続きを読む]

受信: 2010/02/15 15:46

» 「ラブリーボーン」 [大吉!]
<木曜日> ”私は14歳で殺された・・。”   「ロード・オブ・ザ・リング」の監督とスピルバーグが手を組んだ映画だそうで。 スージー・サーモンは、学校の帰りに近所に住む男に襲われ、殺されてしまう。 血塗れで地中に埋められていた帽子だけが発見され、両親の手に戻った。 娘を失ったパパは犯人探しに執着し、ママはそれに疲れ切って家を出てしまう。 天国に行ったスージーは、それを心配しながら、どうする事も出来ない。 そして、犯人の魔の手は残されたスージーの妹にも・・・。 天国の映像とか奇麗でしたね。 ... [続きを読む]

受信: 2010/02/15 23:56

» 「ラブリーボーン」喪失と可能性を秘めたファンタジー [soramove]
「ラブリーボーン」★★★★ マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、シアーシャ・ローナン主演 ピーター・ジャクソン 監督、135分、 2010年1月29日公開、2009,アメリカ,パラマウント (原題:THE LOVELY BONES)                     →  ★映画のブログ★                      どんなブログが人気なのか知りたい← 「スージーは14歳で近所に住む男に殺害された、 この世とあの世の中間の天上から まだ終... [続きを読む]

受信: 2010/02/16 07:32

» [映画]ラブリーボーン [余白日記]
予告編はいたずらに好奇心をあおっていた。 少女殺しの犯人は確かに報いを受けるのだけど、 それは彼女や家族の手によってではなかった。 殺害そのもののシーンは慎重に避けてあるので、 レイティングも低いのだろうが、こんなものよく全国規模で 公開できるなと思う。 理不... [続きを読む]

受信: 2010/02/21 00:07

» ラブリーボーン [メルブロ]
ラブリーボーン(原題: THE LOVELY BONES) 300本目 2010-4 上映時間 2時間15分 監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ(ジャック・サーモン)     レイチェル・ワイズ(アビゲイル・サーモン)     スーザン・サランドン(リン)    ....... [続きを読む]

受信: 2010/02/23 00:08

» No.016 「ラブリーボーン」 (2009年 135分 シネスコ) [MOVIE KINGDOM ?]
監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ    レイチェル・ワイズ    シアーシャ・ローナン 雨の建国記念の日になったこの日に布施ラインシネマ10に映画鑑賞に行ってまいりました。 さすが祝日とあってチケット売り場はいつもの平日と比べたら多数の方が並んでおります。 南館のシネマ8に行くといつも以上に座席が埋まってますが、先ほどの行列はこの日から封切となった米倉涼子主演の「交渉人」のものだったようです。 (あらすじ) スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前... [続きを読む]

受信: 2010/02/23 00:34

» 『ラブリーボーン』 [シネマのある生活~とウダウダな日々]
『ロード・オブ・ザ・リング』3部作のピーター・ジャクソンが全世界に贈る、渾身の感動作 [続きを読む]

受信: 2010/02/23 23:30

» ラブリーボーン [ダイターンクラッシュ!!]
2010年2月21日(日) 18:30~ ヒューマントラストシネマ渋谷3 料金:0円(Club-Cテアトル会員ポイント利用) パンフレット:600円(買っていない) 『ラブリーボーン』公式サイト重い・・・。 謎のスピリチュアルな社会派映画?超大作作家になったメタボ・ピーター・ジャクソンの少しばかり地味目な作品。ビジュアル・エフェクツは金かかってそうだけど。 妹弟と親子5人で暮らすスージー、憧れの先輩にデートに誘われ絶好調だったのに、隣家の猟奇オヤジに殺されてしまう。魂はあの世と現世の狭間の世界... [続きを読む]

受信: 2010/02/25 22:12

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