« 『夏目友人帳 (9)』 緑川ゆき(作) | トップページ | 『笑う警官』 佐々木譲(著) »

2010/01/05

Ⅱもやってくれるかな?

なんと! わざわざ東京(豊洲)に観に行った『劇場版 東のエデンⅠThe King of Eden 』が1/16から地元でも公開されるだなんて!
観に行ったことに後悔はないけれど、それならそうと早く言って欲しかったなぁbearing。(『マクロスF』はだいぶ早くから告知されていたのに)。

まぁそれはともかく、諦めていた2回目に行けるのは素直に嬉しい(『マクロスF』も)。16日からはこれら2作の追加のおかげで劇場通いになりそうだ。

ちなみに今年の1発目は『彼岸島』はパスして、1/15公開の『かいじゅうたちのいるところ』の予定。お正月で溜まりに溜まったTV録画をはやいトコ消化して置かなくっちゃだ。
・・・にしてもまだまだ先でつまらんのぉ。

|

« 『夏目友人帳 (9)』 緑川ゆき(作) | トップページ | 『笑う警官』 佐々木譲(著) »

コメント

「かいじゅうたちのいるところ」は、帰省したときに母が「いま凄く見たい映画があるのよ。えーと、なんだったかしら〜」なんて考えた末にでてきた作品。

まさか母の口からこの名前がでるとは思いませんでした(^-^;

何でも「なくもんか」を見に行った時に宣伝ですっごく気になったんだとか。でも確かに気になります。何気に私より映画を見ている母なのでした。。。なんかくやしい

投稿: GAKU | 2010/01/07 20:05

■GAKUさん、こんにちはsun
お母様が「かいじゅう・・」ですか?それは実は某子供店長が好きとか?(笑)
私は迷わず字幕だから関係ないんだけどー、原作が童話とはいえどんな感じなのかは気になる作品ですよね。

>なんかくやしい
GAKUさんは優しいからみんな奥様次第のせいなのでしょう?
ならば我慢我慢(笑)


投稿: たいむ(管理人) | 2010/01/08 23:49

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/106009/47197039

この記事へのトラックバック一覧です: Ⅱもやってくれるかな?:

» 「かいじゅうたちのいるところ」「アリス・イン・ワンダーランド」─ 気になるファンタジー2作 ─ [Prototypeシネマレビュー]
─ 気になるファンタジー2作 ─ 今年の映画で特に気になっている映画があります。それはこの2作。 『かいじゅうたちのいるところ』(1月公開) 『アリス・イン・ワンダーランド』(4月公開) 『かいじゅうたちのいるところ』は20世紀最高の絵本と呼ばれる作品を実写映画....... [続きを読む]

受信: 2010/01/11 02:15

« 『夏目友人帳 (9)』 緑川ゆき(作) | トップページ | 『笑う警官』 佐々木譲(著) »