「ラスベガスをぶっつぶせ」みた。
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Amazonで購入するとしっかり履歴が残り、度々「あなたにオススメの商品が・・・」というメールが来てしまう。停止できるのは知っているけど、ごくたまに有益情報もあるのでとりあえず機能は残している。先日は『ドルアーガの塔』のDVDがオススメされた。知らない作品だったので検索してみたら、櫻井さんだの、石田さんだの、折笠さんだの、郷田さんだの結構御馴染みの声優さんが勢ぞろいだった。「BS日テレ」で放送していると知り、試しに録画してみた。(既に8話だったが)。主人公の声の人は知らないし、内容もさっぱり分らないのだけど(如何にもゲームのアニメ化だということは分った)、「おー!いるね~」と聞き覚えのある声優さんの声には愉しくなった。
でも、一番笑ったのが合間に流れた「GONZOスタイル」のコマーシャル『GONZOスタイル5つの質問」だった。(ちなみにアニメはどうでも良くなっている)
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『図書館内乱』の劇中にて登場した架空の本『レインツリーの国』が、そのまま有川浩(著)で現実化したのがこの本。スピンオフじゃないので、オリジナルな書籍扱いでもある。ただし設定も内容もすべて劇中で話されていたものだから、『図書館内乱』の読者には、特に感慨深い作品になること間違いなし。(もちろん単体としても申し分ない)
正直なところ、『図書館内乱』で聴覚障害者の女の子の恋愛物語とされていたことから、やや及び腰となってなんとなく手が出なかった本だった。偏見を承知で言えば、「重そうじゃない?」である。ところが、読んでみたら、ほぼ一気読みだった。有川作品なだけに、甘さに酔えるところもあるしね(^^)。・・でも、やはり「重さ」から居心地が悪くなるのも確か。自分の無知と無神経さを思い知らされ、申し訳なく思ってしまうんだよね。
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TURN8:「百万 の キセキ」
ニーナを拾ったのはシュナイゼルだったか~。やっとスッキリ♪
シュナイゼルって真意が良く見えないから不気味でもあるのだけど、もしや?と期待してしまいたくなる。白でも黒でも、皇帝を別枠にすれば最強に思うし。
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先週も今週も、『日経PLUS1』の「あなたはどっち?」がいまいち面白くなかったので、朝日新聞:別刷『be』の「いわせてもらお」という読者投稿のコーナーにて、思い切り私のツボど真ん中に入り、思い出しては笑っていた最近のヒットネタを3つほど紹介したい。(掲載日付もおぼろげで、手元に無いのでニュアンス的な感じで)
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【TURN 07: 棄てられた 仮面 】
本来の意図とは違えども、嘗て望んだカタチが確立された。自分の代わりにナナリーを守る存在としてのスザク。ナナリーがエリア11の総督に就任した今、敵対するゼロはルルーシュにとってあってはならない存在。この矛盾にどうのような折り合いをつけるのかと思いきや、なんと!上手い!上手すぎる!!
どん底から、泣かせの友情。起死回生な戦法での復活劇から、ナナリーの言を逆手に取った一発逆転な展開と、たっぷりと見せてくれますねぇ(^^)
「ゼロが命じる!『黒の騎士団』は、全員、特区日本に参加せよ!!」
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(1)AmazonのDVD割引率
いつのまにかAmazonでのDVD割引率(予約)が26%引から23%引に下がっていた。いろいろと不満や問題のあるAmazonだけど、このご時世だし背に腹は変えられないと、”同じもの”ならば価格重視で利用することが多かったから、ショックだ・・・。
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第13回目のゲストは、釘宮理恵さん。第二回声優アワード、サブキャラクター女優賞を受賞されただけあり、露出度・知名度の高い若手声優さんのひとりと思う。『灼眼のシャナ』のシャナなど、主人公としても幅広く活躍されているとのことだが、釘宮さんといえば、やっぱり”重要度の高いサブキャラ”として沢山の作品に参加されているなぁー、といった認識度の強い私かな?
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【TURN 06:太平洋 奇襲 作戦】
ナナリーは、ルルーシュが思っているほど子供ではなかった、ってことなのだよね。「大好きなスザクさん」への気持ちも、もう子供ではないということの表れ。ルルーシュ(ゼロ)にとってスザクの存在は、つくづく鬱陶しいものになってしまい、切ないね。
交渉は決裂?「全てはナナリーの為に」なのに、肝心のナナリーが・・・では、ナナリーの意思を尊重し、ナナリーに嘘一つつけないルルーシュでは手も足も出せないよね。
どうするんだ、これから?(シャーリーと時のようには割り切れなもんね)
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(その1)・・SEEDピクチャースタジオ限定版
先日コメントを頂いたピーチさんのブログから情報を得て、あわてて書店に駆け込んだもの。アニメ誌は買わないので、この手の情報にはすこぶるウトい私。手遅れになる前に権利を獲得できて良かった。
現在、6月発売予定の「ピクチャースタジオ SEED Club あすらん」を待っているところだけど、そのピクチャースタジオシリーズから、”アニメージュ限定版”で”きら×あすらんVACATIONセット”が販売されるとのこと。
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GW前には覚えていたのに、ここ2・3日はバタバタしていてすっかり忘れていたが、そういえば、今日でこのブログも丸3年になった。
突然思いたってはじめた当初と現在では、「別人?」ってくらいに書き方が変化しているような気がするのだけど、私自身、変らない部分と変った部分の両方があるわけで、何気に変遷が反映されている”ブログ”の存在は貴重かも?と思い始めているところ。
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【TURN 05:ナイト オブ ラウンズ】
前回のラスト、すでに薄暗いというのに”制服で”たたずんでいたスザク。「時差ぼけ?」という噂は本当なのか?(スザクらしいけど)と楽しみにしていた学園パートだった(嘘)。
閑話休題的な学園ドタバタコメディの中にも、必ずスリリングな要素を盛りこんで楽しませてくれるし、ストーリーが停滞することも無いからダレたりもしない。やっぱスゴイね。
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先日予告していた「第34弾BSマンガ夜話」の作品決定したようだ。
① 6月17日(火) ・・・山田芳裕 「へうげもの」
② 6月18日(水) ・・・谷哲原作・池上遼一作画 「男組」
③ 6月19日(木) ・・・羽海野チカ 「ハチミツとクローバー」
わーい「ハチクロ」だぁ!今回も「ハチクロ」しか知らないのだけどそれで十分!楽しみだなぁ。
実は、私が「ハチクロ」を読んだ切っ掛けは「神山健治監督」なんだよね♪ そして神山監督に「ハチクロ」を紹介したのが佐藤大さん !(「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Official Log 1」参照)。ゲストはまだ決まっていないとの事だけど、・・・ま、それは無いか(^^;
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4月19日(土)から、日経新聞は別刷【日経PLUS1】(土曜のみ)が新紙面になった。これまで1面を飾っていた『なんでもランキング』が3面に後退し、1面には新たに『あなたはどっち』というコーナーが登場。様々な「二者択一」のアンケートを実施し、結果を検証するといったものだ。『なんでもランキング』も様々な分野をランキングし、色々と参考になっていたが、『あなたがどっち』もなかなか興味深く、ますます読み応えのある別刷になって嬉しく思う。
初回を飾る19日のお題は、《おにぎりのり、パリパリ派?しっとり派?》、だった。
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