『蟲師』(9巻)
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もともと時間的に余裕を持たせたプランであり、結果的にはすべてのミッションを敢行し、予定通りに事は運んだのだが、肉体的・精神的疲労度は普段の倍以上という強行突破になった昨日。それもこれも大荒れな天候によるJR東日本のダイヤの乱れが原因。新幹線で片道約2時間半の東京日帰りなんて通常ならどおってことはないのだが、その新幹線が大動脈の生命線である限り、都内で危機を回避し続けても最終的にはジ・エンド。いやー参った参った(^^;・・ちゃんと帰れたけどさ。
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予定通りに商品が到着♪
外箱が濃いピンク色になった第2弾。(前回の「赤」が良かっただけにちょっと残念)
キラも、カガリも、期待に応えた可愛らしさがたまらんなぁー。とはいえこのシリーズ、所詮こんなモンでしかないのにイイお値段するんだよね。可愛いからつい許したくなってしまうのだけど。(イカンイカン)
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第20話:「変革の刃」
北極の施設に保管されていたものは、(擬似)太陽炉と搭載可能モビルスーツ。これで世界は”ガンダム”と対等に戦えるだけの力を得た。3陣営が手を組み、国連軍が統一。それはソレスタルビーイングの思惑どおりではあるのだが、シナリオでは第一段階でしかないようだ。
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(1)ピクチャースタジオ第3弾は「あすらん」
来たよ来た来た!!やっと来た-!!! 次こそは!と手ぐすね引いて待っていた、『ピクチャースタジオ』の第3弾は”あすらん”と”るなまりあ”だった!まってたよ~~アスラン![]()
原画を見る限り、アスランのお題は『桃太郎』。もちろんお供のサル・イヌ・キジは、イザ・ディア・ニコル♪
アスランだから凛々しい系だろうとは予想していたけれど、これはGOOD
デザイナーさんに感謝。絶対に買い!・・・なんだけど、一瞬『新選組』かと思ったわ(^^;)
予想どおり「ワンフェス2008冬」でのメガハウスブースで、24日発売の第2弾「きら・かが」と、第1弾の「いざ・みあ」と共に展示されるとのこと(おそらく原画のみだと思うけど)。ならば第4弾はシンとラクスかな?ちょっと気が早いかw
・・あ、ちなみにルナマリアは『かぐや姫』みたいです。(それだけかよっ)
※画像は「GUNDAM..INFO」で拝めます!
追記:ワンフェスではちゃんと実物が展示されていたと情報をいただきました。画像をご覧になりたい方は『姫鷲の戯言 日記館 〜Die-Arry〜』さんのTBからどうぞ。
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第11回目のゲストは、作曲家:田中公平さん。代表作は 『トップをねらえ!』『勇者王ガオガイガー』『サクラ大戦』『ワンピース』等とのことで、サントラ好きとはいえ、残念ながら私にはあまり馴染みが無い番組ばかり。知っているのはせいぜい『トップをねらえ!』。けれど見せ場でいつも掛かる「♪タララ~~ラ~」の曲は、音楽と場面がセットで感動のシーンとして印象に残るものになっていた。なんとなくバックで流れる曲ではなく、主張するタイプの曲を手掛ける方に思う。
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第19話:「絆」
「お前たちがっ、その機体がっ、ガンダムで、あるものかっっ!!」・・・真っ向否定(笑)
独自のガンダム哲学を持つ刹那なだけに、そりゃぁ「ミトメタクナイ!」だよね。
しかし、突発的な刹那の行動(ガンダム同志の戦い)ですら、CBの真の目的に於ける過程として計算されていたもののようで、見えない巨大な力に踊らされている全てのガンダムマイスター達なようだ。おそらく、トリニティしかり。
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現在放送中のフジテレビ”ノイタミナ”枠は、『墓場の鬼太郎』。
お馴染みの『ゲゲゲの鬼太郎』と同じといえば同じだが、より水木作風に近い為にリアルで若干不気味。鬼太郎も、好少年?な”平成の鬼太郎”とは打って変
わって、「ケケ」と含みある厭らしい笑い方する妖怪っ子(さすがは初代野沢さん!)。嘘はつかないけど、あえて本当の事や重要な事は言わないと
いう”妖怪らしい無邪気さ”で人間の困った姿を楽しむ鬼太郎だ。(基本は”ゲゲゲの鬼太郎”と同じく、決して悪い子ではないところが”
墓場の鬼太郎”の奇妙な魅力かもw)。目玉オヤジがほぼ同じなのは嬉しい。声も同じだから、目玉オヤジが登場するとどこかホッとしてしまう『墓場の鬼太郎』だ(笑)
アニメなのにあまり動かない背景だったり、劇画タッチな画風は”ノイタミナ”らしい作品。やり過ぎない絶妙な境界線がとても良い。1クール終了とのこと。ちょっと物足りなくも思うけれど、1クールだからできるクオリティならば調度良い加減なのかも。
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最近良く行くシネコンが「ユナイテッドシネマ」。市内には4つのシネコンがあり、上映作品も半分以上被っているという、人口的にもシネコン飽和状態と思われるこの頃。しかしこちらのシネコンは、いち早く競争に備えて準備をはじめ、全スクリーンで従来の1.5倍はありそうな幅広でゆったりとしたシート(個々に両肘掛付き)に交換。抜群の座り心地には大満足!最低でも2時間の滞在を要求されるのだから、こうしたサービスはとても有り難いし、しかも追加料金無しとなれば、私に限らずこのシネコンを優先して選択したい思うのではなかろうか、と思うほどである。器は変っていないため総客席数こそ減少したが、シート稼働率は倍増したように感じられるのはおそらく気のせいではないと思う。
「これは勝ったな!」と思う私だ。
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今回もきりんさんのご協力によって、DVD『おおきく振りかぶって(8巻:初回限定版)』の特典CD、『おおきく振りかぶって-DJCD-西浦高校放送室(2)』を聴くことが出来ました。スペシャルサンクスです♪ それから、おお振りイベントに当選、おめでとう
レポを楽しみにしていますね![]()
さて、DJCD(2)!今回は(今度こそ)西浦からゲストが2組。当然一緒に登場するものと思っていたのに別々だったのが予想外。それでも各持ち時間が約20分もありたっぷり聴かせてくれる。結局そのまま全員が集うことなくEDに入ってしまい、少し残念に思ったが、「合わせて40分。別々は反ってオトクだったかも?」と思い直していたところにまたまた予想を裏切りボーナストラックの登場!!話題満載てんこ盛り大サービス仕様に感激!合わせて1時間超でとにかく聴き応え大有りだぁ!!
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BSアニメ夜話第10弾 [BS-2] 深夜24:00~24:55放送
(1)3月17日(月) 『今日からマ王!』 (監督:西村純二)
(2)3月18日(火) 『トップをねらえ!』 (監督:庵野秀明)
(3)3月19日(水) 『伝説巨神イデオン』 (監督:富野喜幸)
昨年暮れには発表されていたこの情報。「衛星アニメ(映画)劇場」のラインナップのチェックは毎回欠かさなかったのに、こちらはすっかり見落としていた。おかげでイベント参加のチャンスをミスミス逃してしまうという大失態(おおげさだな・・^^;)
ここ何回かのアニメ夜話では必ず1回公開録画を入れている。今回は『イデオン』。それが地元開催されていたことを知らなかったのは痛かった。応募者多数の場合は抽選になるが確立は格段に良かったはず。私が本当の意味で、はじめてハマったアニメが『伝説巨人イデオン』だっただけに、非常に悔しい。
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第18話:「悪意の矛先」
”スローネ”の赤いGN粒子が”血しぶき”に見えるのは私だけ?
けれど民間人をも無差別に攻撃する”悪魔のスローネ”。彼らの通り過ぎた跡は”地獄絵図”。意図的な”赤”かもしれないね。
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『コードギアス 反逆のルルーシュR2』の放送が日曜日夕方5時~と発表された為、新たにアニメ枠「日5」の追加だとばかり思っていた。しかし、どうやら「日5」は「土6」が移動するものであり、「土6」のアニメ枠は完全に消滅してしまうらしい。春からは『マクロスF』が「土6」との噂があったので素直に信じていたのだが、これはどうしたことだろう?『マクロスF』はいずこへ?「日5半」あたりが順当か?
「土6」枠は、どうやら同じ時間帯にアニメ枠を設けているNHKとの競合を避けるための苦肉の策らしい。今回はなんとか夕方にとどまった「日5」だが、少子化や娯楽の多様化により、子供のアニメ離れが言われはじめて久しいが、アニメの放送枠がどんどん早朝や深夜に追い込まれていくのが寂しいこの頃。しかし、おかげでと言っては何だが、「土曜の呪縛」とおさらばできることには少し安堵も。何かと外出の多い土曜でもあり、「土6」枠のレビューを続けることに難儀を感じていたことも確か。(日曜も似たようなものだが) さらに、「ルルR2」の地元放送を危ぶんでいたが、1期目の放送が一回2話放送となり、2期目の放送までに間に合う事が判明。「土6」の移動がそうさせたのだろうが、私には嬉しい誤算となった。まだ地元放送局の発表はされていないけど、これで憂いなく春が迎えられそうで良かった。
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ガンダムSEED占い Returns!
だってさぁ。まったく、もう!映画情報はちっともでないのに、キャラグッズだけは出続けるんだもんなぁ(^^;
『ピクチャースタジオ』第2弾が2月下旬の発売。アニマルなキラカガがとても可愛いくって楽しみだけど第3弾については音沙汰なし。第2弾発売直後に第3弾の予約が唐突に開始される可能性は無きにしも非ずだが(ワンフェスで発表の可能性もあり?)、先にコッチ(占い)が来るとは思っていなかった。それも再販ではなく”リターンズ”とはね(^^; ”秋・冬ヴァージョン”の次はてっきり”春・夏ヴァージョン”がくると思っていただけに、意外な展開には嬉しくもあり、嘆きたくもある。だって帰ってる来るのは”SEED”だけとは限らないぞ、って何気に言われているようなものだしぃー(><)
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本日、突然”ココログ”でも”絵文字”が使えるようになっていた。記事・コメント両方に使えるようだ。![]()
数時間のメンテはどうやらこの為だったらしい。「お知らせ」にて「バージョンアップについて」といった報告があるにはあるが、相変わらず唐突でなんら説明がないのはいつもの事で、しかも使用方法は「自分で調べろ」ということらしい。確かにマニュアルを見るまでのものではないけれど、ポツンと突然現れた”顔”には不気味さを感じてしまう。ましてや、コメント欄にひょっこり現れた”顔”(だけ)見たところで、”絵文字”の挿入だなんて誰も思わないに違いない。・・というか、まず私自身が一瞬誰かにブログを乗っ取られたのかとドキッとした。
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1、2月に連続して発売された『コードギアス 反逆のルルーシュ』のファンディスク、『DVDマガジンⅠ&Ⅱ』を姫鷲さんのご協力により見ることが出来ました。(どうもありがとう!)
内容は以下のとおりでモロにファンディスク。定番的なものから、ややマニアっくなものまで様々。(若干、深夜枠放送の影響あり?)
①キャラクター名セリフ集 ②シークレットノート ③キャラクター別次回予告「もしも○○だったら・・・」(&オリジナル予告) ④「咲世子の日記帖」 ⑤「ルルーシュ先生のブリタニア史講座」 ⑥ネットラジオ「はんぎゃく日記」on DVDマガジン ⑦「BABA劇場」(オマケFLASH) ⑧「コードギアスR」予告編
Ⅰ・Ⅱともコーナーは一緒で、主にⅠが前半(1-13話)・Ⅱが後半(14-25話)と分けた作り、もしくは「続く」といった仕様。つまりは、「両方買いなさい。」ってことだ(^^;
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第17話:「スローネ強襲」
すべてのはじまりと謎は「木星」にあり。
120年前に地球から旅立った”有人木星探査艇”が謎の事故(と思われる)で消息を断ち、調査隊(CBの元祖と思われるが、実質組織・目的は不明)が、情報端末として”紫ハロ”回収していた、・・という事実が明かされた。進展したよ進展!
しかし、リンクするように「イオリアの目的」と「木星」に行き着いたユニオンのプロフェッサー・エイフマンはセカンドチームによって抹殺されてしまったし、しばらくの間は謎に近づく者はすべて排除されていきそう。匂わせつつも、残念ながら謎はもうすこし謎のままにしておきましょう、ってことですかね。
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