キラキラキラ様☆
昨日、”メガハウス”から一通の封書が届いた。
「はて?なぜにメガハウスからダイレクトメールが??」と困惑する私。
メガハウスの関連のオモチャはいくつも持っているが、メガハウスから直接購入することはないわけで、とにかく「何?なんで?」という感じ。
招待状サイズのピンク色の封筒。どう見てもメガハウスだし不気味なものでは無かろうと即座に開封。封入されていたものは、パステルカラーの優しい色調をしたカードと印刷物が1枚。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
昨日、”メガハウス”から一通の封書が届いた。
「はて?なぜにメガハウスからダイレクトメールが??」と困惑する私。
メガハウスの関連のオモチャはいくつも持っているが、メガハウスから直接購入することはないわけで、とにかく「何?なんで?」という感じ。
招待状サイズのピンク色の封筒。どう見てもメガハウスだし不気味なものでは無かろうと即座に開封。封入されていたものは、パステルカラーの優しい色調をしたカードと印刷物が1枚。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
劇場では見損ねてしまい、DVD化を待っていた作品。やっと見ることが出来た。
始まって直ぐに思ったことは、「ああ、まただ。」というもの。そして、予告編すら見たことがなかった為もあり、まるで意味不明だった”秒速5㎝”という速度の単位でしかないタイトルにおもいきり納得。「桜の花のおちるスピード」が”秒速5センチメートル”。
主題歌にすっかり中てられてしまい、胸の奥底から込みあがってくるモノであり、目頭にアツイものを感じた。けれど、とても良い作品だったけれど、それでも涙は溢れなかった。
その理由は、おそらくこの作品が納得できるモノだったから。ただし、甦ってしまった自分自身の想いは止められなかったって事なんだろうな。
以下、若干ネタに触れています。けれど、ネタバレと言うよりは、この作品を観た方、もしくは新海監督の過去の作品に触れたことのある方にしか分らないような感想になっているかもしれません。(しかも長文)
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (5)
第8話:「無差別報復」
世界中に放った王留美のエージェントらの活動により、テロ組織は「ラ・イデンダ」であることが判明。そして、報復(?)ミッション①、完了・・・・って早っ!
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (32)
何時頃からか、デジタル放送用のEPG電子番組表に追加されていた「BS211」と「BS222」の枠。どちらも12月1日に開局される”24時間無料”衛星ハイビジョン放送をウリにした放送局で、それぞれ【BS11(イレブン)デジタル】【BSTwellV(トュエルビ)デジタル】というらしい。
BSアンテナとBSデジタル放送用のチューナーがあれば視聴可能ということで、既に条件を満たしている私としては、黙ってても番組の選択肢が増える事になる為、手放しで喜んでいる。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
第9回目のゲストは、ビジョンクリエーターの河森正治さん。
”ビジョンクリエーター”肩書きは、メカデザインから監督まで幅広く活動するに当たり、ややこしい説明を省くために生み出した造語とのこと。
河森作品は『超時空要塞マクロス』シリーズや『創聖のアクエリオン』など多数あるようだが、残念ながら私は、初代『マクロス』が丁度アニメ離れに差し掛かった時期であり、ほとんどTVシリーズは見ていないので粗々知っている程度。
よって、どちらかと言えば「押井作品」や「エウレカセブン」などでの”メカデザイン”の人、という印象が強い私である。
とにかく、変形と合体には定評のある河森氏。その緻密さや精巧さには舌をまくものばかりだ。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
『純情きらり』以来、久しぶりに毎日観ているNHK朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』。
子供の時分から何をやらせても中途半端な喜代美。ヘタレな自分を「変えたい、変りたい!」と一念発起して故郷を離れ単身大阪へ出てきたはいいけれど、生まれ持った性分はそうそう変わるものではなく。しかし、とある落語家一門との出会いが喜代美の人生を大きく変えることになるという、波乱万丈な喜代美の半生を中心に描かれた物語である。
コレが面白いのなんの。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
やーっとAmazonでも(本日11/20から)【予約の価格保証】のシステムが開始されることになった。
以前、オモチャなど価格や割引率に変動がある商品の場合、予約期間中ならばAmazonでは価格がコロコロと変化するため要注意。予約していても必要に応じてキャンセル→再予約がベターであると書いたことがあった。
もしかしたらAmazonではそんなキャンセルの多さに頭を悩ましていたのかもしれない。2・3ヵ月位前からキャンセル時には”キャンセル理由”を求められるようになっていたけれど、それってこの為だったのかな?
毎度私はキャンセル理由に「”他店”ではなく、”Amazon”で値下がりになったから!」と書いてきたけれど、漸く理解してもらえたようで、ワザワザ書いた甲斐があったことを嬉しく思う。それにしても遅すぎだけどね!(怒)
とりあえず本日からは、一度予約してしまえば、発送もしくは発売日までの”最低販売価格”が適用されるとのことで、価格の変動に気を配ったり、対応したりする必要は無くなった。ただし、「予約商品の価格保証」の対象商品のみでのお話。しかも11/19以前の予約分はすべて適用外とのこと。対象商品を予約済の方は、一度見直したほうが良いかもしれない。
その他にもいろいろ”条件”があるので、”詳細”はサイトにて一読することをオススメする。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
首都圏から遅れること2週間でスタートしたTV放送「プリズン・ブレイク-シーズンⅡ」。土曜の深夜枠ということもあり、いつのまにか1ヶ月遅れとなってやっと終了。
脱獄には成功はしたものの、メキシコに飛行機でトンズラする計画には失敗したところで終了した「シーズンⅠ」。そして、その直後からの長い逃亡生活と、発端となった事件の真相が描かれた「シーズンⅡ」となった。
新たにキレモノFBI捜査官:マホーンが登場したことから、マホーンVSマイケルという”頭脳戦”が期待されたが、楽しめたのは最初だけ。いつしか驚愕の事実、というよりは後付けのような底辺の繋がり方を見せ始めた展開に唖然というところ。
何もかもがダーク一色に染まり、爽快感の欠片もないストーリーが、そのまま最後まで続いたのは辛かった。TV放送開始の時点で、既に「シーズンⅢ」に繋がっていることを知り、決着がつかないことは覚悟しながら観ていたが、同じ事を何度も繰り返すグダグダに辟易。正直言って全22話がキツイ「シーズンⅡ」だった。(それでも完走できて安堵している。)
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (2)
第7話:「報われぬ魂」
たった5時間余で決着がついた「戦争」は、「終わり無き戦い」への呼び水となる。
ソレスタルビーイングという”大義”なき私設武力組織に対するものは、やはり、”大義”なき殺戮組織となった。
ただひとつ言える事は、これは救いようがないということ。
どちらも「お前らが止めないから、オレらも止めないんだよ~」という、子供のケンカと変らないそれぞれの言い分である。(規模がデカイだけに大迷惑この上ないのだが)
さて、悪いのはどっち?・・と決めたがるのが人の世の常。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (50)
久しぶりに読売新聞の『新・日本語の現場』からの話題。
【マニュアル編】になってから、(私には)今ひとつ面白みに欠けていたこの連載だったが、”料理編”に入ってから、また興味がそそられる内容となり始めた。
料理のマニュアルといえば、当然料理本(レシピ)である。しかし、レシピがあれど料理の味付けとは繊細なものであり、また嗜好も深く関わることからもレシピに絶対は無く、その為か、嘗ての料理本には曖昧な表現が多用されていたようだ。そういえば、「コショウショウショウ(コショウ少々)」などは、子供時代、このフレーズが登場するだけで笑っていた覚えがある。
とはいえ、「少々」ってどのくらい?ではある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5ヶ月ぶりの新刊:19巻では、のだめと千秋がフランスへ来て丸2年が過ぎようとしている頃のお話。「2年」という時間は、まだ2年でもあり、もう2年で
もあるという、長くもなく短くもない時間の単位。変るものと変らないもの、変っていくものと変れないもの、これらの分岐点に差し掛かる頃が「2年後」であ
り、何かを忘れてしまう(忘れさせてしまう)のにかかる時間が「2年間」で、それに気がつくのが「2年後」だと感じらさせられるエピソードで綴られてい
る。
17~18
巻では”のだめ”と”千秋”の個々な部分が掘り下げられ、また、互いの多忙さも手伝って、どこか噛みあわない、どこかすれ違ってしまっている2人が描か
れ、これまでになくシリアスな展開が続いていた。しかも18巻は、「のだめのコンサートをすっぽかす千秋」という、とんでもなく嫌な雰囲気で終わっていた
だけに、ドキドキしながら19巻の最初のページをめくることとなった。
(以下、ネタに触れています)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (6)
ちょっとした思い付きから、アニメ雑誌のどれかを買うことになった。またしても欲しいのは応募用紙だけで内容はどうでも良かったのだけど、それでも数種の選択肢の中からこの雑誌選んだのは正解だった!
「あぁ、なんてことでしょう!!おそろいだぁ。”うさ耳あすらん”だぁ~~~(TT)」
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
第6話:「セブンソード」
CBの介入をあからさまに善しとしない、もっともらしい発言をする者、現る。
”武力介入”という戦争を仕掛けるCBと”白馬の騎士”を気取りたいAEU。
世論はどちらが正義と思い、味方をするのか?
様々な思惑に踊らされているのは、本当は誰?
それにしてもちょっと待て、「これがガンダムマイスターの力」どころの火力ではないぞっ!
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (50)
11/6の放送はフリーの漫画編集者であり、原作等も手がける長崎尚志さん。出版社勤務の頃から漫画家:浦沢直樹さんの担当をされており、『MONSTER』や『PLUTO』など、私が贔屓にしている作品にも携われているという。そう言われてみれば、同じく”プロフェッショナル”での浦沢さんの回にチラッと登場していたようにも思う。・・・が、私は長崎さんという、名前が表舞台に登場しない編集者の存在と貢献度の大きさを知らなかった。そもそも漫画編集者の仕事内容がどんなものかを知らなかったからなのだが・・・。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
この秋に見始めた新しいアニメ作品は『ガンダム00』と”ノイタミナ”枠の『もやしもん』の2つ。
『もやしもん』は、まず『ハチクロ』は美大、『のだめ』は音大、最新作は農大だ!というキャッチコピーに笑い、(並べたくはないが)「なるほどなー」と、そのままキャッチされてしまった(^^;)
それ以上に、人には見えないさまざまな「菌」を具現化したキャラ(?)の素朴な可愛らしさが直球ど真ん中だったこともある。オマケに時々喋るんだなーコイツらは(^^)。見事にツボ。もうそれだけでも楽しめてしまう♪
やはり首都圏より2週おくれで現在2話が終ったばかり。話も面白くなってきたし、最後まで見るぞ~である。
もうひとつ、新番組ではないが見始めたら止められなくなった「再放送」がある。
『宇宙戦艦ヤマト』だ。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
つい最近(やっと)衣替えしたばかりだというのに、一雨ごとに冷え込む日が増え始め、今年もまた”コタツ”が欲しい時期となった。こうなると、天気予報に「雪だるま」のマークが付く日もそう遠くなかろうと、タイヤ交換など冬支度の算段に入るのだが・・・。
毎日、当たり間のように見ている「天気予報のマーク」。TV局によって「図柄」に差異はあるものの、大抵晴れはお日様マークだし、雨は傘マークが多い。それに関して、昨日の地元新聞のコラムに書かれていたの”天気マークの「雪だるま」悪玉論”が気になった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
第5話:「限界離脱領域」
なんなんでしょう、この茶番劇は?!(^^;)
冷静で客観的判断も出来、思いのほか人道意識の強いセルゲイ中佐の株だけググッと上ったけれど、あとは何?っていう5話だった。
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (65)
最近のコメント