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2006/01/09

first impression!攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX (7-10)

連休だしね、早速第2回、行きます!

O.A.№07 「偶像崇拝」 IDOLATER 

指導者マルセロの本人確認・・照合方法がすごいね。確かにその照合方法である限り、オリジナルとまったく同じコピーは見抜くことが出来ないわけだ。最初と最後にそれを持ってくるって・・・なんて効果的なんでしょう。

物語について・・・「ゴーストダビング装置」
なるほど、そういうことになるのか!って感じ。
通信の乱れとか、どう見ても同じ場所にいなそうな素子とトグサ君。もしかして「クローンかな?」って思ったのは某番組の影響か?(当たらじとも遠からじw) しかし”ダビング”だもんなぁ~(笑)

「夢を騙り続ける人形の方がいくらかマシよ」
”英雄”というよりカリスマ的存在は、戦う人々にはやっぱり必要なのだと私も思う。最初はその指導力、統率力が重要なのだろう。けれどそれに従うものたちがステップアップするにしたがって、いつしか「神」のような存在になってしまうのは必然なのかもしれない。もはやその段階になれば、その神は「マルセロ」自身ではなく、「マルセロ」という「器」があればたとえそれが”人形”でもその存在意義は達成されるのではなかろうか。その存在の否定によって世界に大きな混乱をもたらすことになるのだとしたら・・・その平和のためにも、世の中、やはり知らなくていいこと(知らないほうがいいこと)ってあると思った。


O.A.№08 「恵まれし者たち」 MISSING HEARTS

電脳化・義体化が一般的になっている世界、それでも誰しもが自由気ままに手に入れられる世界でもない。暗躍する臓器売買。現実でのそれとはまた違うものになっているけれど、「恵まれし者」と「そうでない者」。「望んだ者」と「望まないにもかかわらずそうせざる得ない者」ここでも色々な対比が面白い。そして様々な思いが交錯していたこの話。素子の素子流の正義の表現方法が素敵だった。

物語について・・・「ショーサはどっちなんだろう?」
タチコマとオセロをしながらシリアスに考えるトグサ君がいいなぁ。さすが生身の人間だね。実際、素子の過去はちょっと気になる。やたらとナイスバディなお姉さん達にお友達が多いみたいだし(笑)
それはともかく・・・私が思うに、今のサイボーグ「草薙素子」がどうであれ、その本質は生身でもサイボーグになった今でも同じなのではないかしらね。そのことを憂うわけでも自慢するでもなく、今はただそのサイボーグの義体を最大限に生かして生きている、そんな感じだと思う。結局どちらもただの「器」でしかないのだし。・・・・でありながら”女”という器にこだわる素子も、それもまた素子だよなぁって、そんな感じ。

ああそうだ、壁の間にしかりハマってしまったタチコマくん。ちゃんと助けてもらったかしらね。ワイヤーアクションはやっぱりクモっぽいなぁ・・(^^;)


O.A.№09 「ネットの闇に棲む男」 CHAT!CHAT!CHAT!

再び「笑い男事件」関連!こんなに早く・・・嬉しいぞ!
まったく公安9課もなにもない、まったく別の視点から「笑い男事件」のその後を語る一話。凄いことだよね、こういう一話の使い方。
ピンクの姐さん姿も素敵ですね、素子さん。ネットの中のバーチャルな世界の対談形式だからなんでもありなんだね。声と人物像のギャップが妙にリアルっぽい。

物語について・・・バトーは”心ココにあらず”の素子さんに何を話していたのかな?ちょっと気になるなぁ。口説いてた?まさかね(笑)


O.A.№10 「密林航路にうってつけの日」 JUNGLE CRUISE


うぎゃ~!痛いのダメです。耐えられません。エログロCD絶対に見たくない、見せないで・・・
「どうも、どうも」とペコペコの”スズキ・サトウ”と”ワタナベ・タナカ”は日本人の代名詞的扱いか?他人の死に無関心になりつつある日本人にキツーイ皮肉だね。
お互いの不正・不法な部分を取引のネタにしてまるく治めようようとする組織の体質はむかつくなぁ。実際公安9課もかなりキワどい(どころではない)のだろうけれど・・・
メンバーの過去話、第一弾? バトーらしい過去であり、バトーらしい決着の付け方は・・ちょっぴりバレバレだったかな?


物語について・・・「変えられない過去なら、いっそ墓場まで持っていくさ」
どんなに忘れたくても、どんなに捨てたくても、どうしても捨てきれないものを抱え続け、いつまでもこだわって前に進むことの出来ない人間は意外にたくさんいるのだろうね。
かつて「世の中に不満があるなら自分を変えろ・・・」と言い放った素子
さん。一応トグサ君にバトーの歯止めになるよう命令を出すけれど、きっと自分で変わることの出来る”現在のバトー”を(撃たないと)信じていたと思うなぁ。事実、バトーは過去を抱えて生きる覚悟をしていたし、それを自分で戦争の終わりと決めていた。カッコイイなぁ。

タチコマ君!「経験値が上がりそう」が口癖だね。何でもかんでも経験値としての情報扱いなのかな? 今回は惨いシーンが多いだけにタチコマたちの可愛らしさが中和してくれて助かったなぁ。

今回はここまで、TO BE CONTINUE・・・!

追記:一応26話まで視聴完了!だから、この先何が起こったかはわかっちゃってます。
ここの記事(これからアップする11~26話)は、ちゃんと一話ずつ見て書いて、見て書いて、そうしたものを集めたものです。(的ハズレの為に戻って書き直しは誓ってなし)
もしこの記事に関してコメント等をいただけるのなら、26話までの範囲でしたらその後の展開を含めて(所謂ネタバレ)コメントしていただいてもかまいません。
その他、原作等の設定や隠れた情報などをいただけるとこれはすごく嬉しいかも。

ご覧のとおりまだまだ続きます。お気軽にどうぞ!大歓迎です。
(総評、劇場版、セカンドについてはまだ未定)

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コメント

こんばんは! たいむさん。
攻殻機動隊のDVD見られたのですね。私は、この間「アニマックス」で放映していたので、一応一作目のほうは全部見ました。2作目は、1月から放送開始になっています。まだ見てませんけど^^;。

攻殻機動隊は、旦那がはまっていたのですよ。殿方は、ああいう世界観、好きみたいっすね。
>「密林航路にうってつけの日」
しかし、この話だけは、はっきり言って私も嫌でした。旦那も嫌がっていました。ちょっと酷すぎますよね…。
旦那は「ゴールデンでこんなのやっていたら、総すかんを喰う」と、言っていました。まさしくそうだろうなと思います。
大体……
と、語ろうとすると、長くなりそうなので、やめておきますけど^^;。

でも、さすがプロダクションI.Gの作品。見ごたえありましたよね~。
ではでは(^_^)/~

投稿: 農家の嫁 | 2006/01/10 23:37

おじゃまします。

もう、時間ないので、軽くいきます(笑)。
記憶頼りですー。

「偶像崇拝」
ゴーストダビング装置は…、あ、ネタバレになるとやばいからやめとこ。(^^)
この回はタイトルがネタバレになっちゃてるのが残念。

「恵まれし者たち」
この回って、ジェムソン社長が登場する回でしたっけ?「タチコマな日々」の隠れ名物キャラ(笑)。「外連み(こう書くのか)タップリ」なタチコマが笑えます。

うちの奥さんとこの時「素子って、やっぱり、ストレートじゃないんじゃない?」って話した記憶が…。

「ネットの闇に棲む男」
この回は大好きで、10回以上観ました。「ソースを何回言った?」とか、「いいんちょ」とか、うますぎ。ベビールースの声を山ちゃんがやってたり、オンバはあの施設の彼だったり、最後のシーンで図書館?がチラッとでたりと、後から観るといろいろ伏線張ってます。


「密林航路にうってつけの日」
バトーの過去は、いろいろなエピソードでちょこちょこ登場しますね。過去を語りやすいキャラではありますな。

投稿: ラフマニノフ | 2006/01/11 01:32

■農家のお嫁さん、こんばんは♪
やっぱりここに集まってくださる方々は、みなどこかでつながっている感じがします。

>2作目は、1月から放送開始
いいですねぇ~
我が家はスカパー契約していないんですよ。
っていうか、TV見ている暇があまりないかも・・・
子供向けにはいいですよね、アニマックスとかキッズステーションとか。
是非、旦那さんともども2ndみて語り合いましょう!

>>「密林航路にうってつけの日」
地上波ではカットされたようですね、当然かもしれませんが。

>大体……と、語ろうとすると、長くなりそうなので、やめておきますけど^^;。
全然やめなくていいですよ!聞きたい!
ここのブログは全体的にそういうところですから(爆)
いずれ、時間のあるときにでもゆっくり書きなぐって行って下さい。お待ちしています。

I.G作品、今後も注目です!

投稿: たいむ(管理人) | 2006/01/11 21:24

■ラフさん、こんばんは♪
この調子だと全てにコメントをいただけそうですね(笑)もちろん大歓迎ですけど!!

>ゴーストダビング装置は…、あ、ネタバレになるとやばいからやめとこ
セカンドでなければOKですが・・今度聞かせてください、言いかけたことw
タイトルの意味は考えていなかったのだけど、不問にしたところで「なあんだ、そうか」そんな感じでした。

>ジェムソン社長
タチコマがラボに帰されてから、さらによく出るようになりましたよねw

>やっぱり、ストレート
やっぱり?私も一票入れようかな?w

>最後のシーンで図書館
きゃぁ~!!
26話ではなくって、その少し前の回(見たばかりなのに思い出せない)に”素子と本がいっぱいの場所”が出たときに、「どっかで見た記憶が・・・」ってそんな気がしてたんですよ!!うわぁ~~

>バトー
バトーさんっていじられやすいのかな?
目がない分、確かに表情が乏しく、だから逆に、どっちともとれる感じで、どうとでも作れそう。いいひとキャラは確定だけどねw

投稿: たいむ(管理人) | 2006/01/11 21:40

すいません、調子こいておじゃましまくってます。m(__)m

ゴーストダビング装置は『イノセンス』でございます。(^^)

素子って、何となく、中性的なのに女性的というか、非常に不思議なキャラです。自分にとっては。バトーとは何かプラトニックな男女間の雰囲気があるのに、プライベートなお友達は、明らかに「ノット・ストレート、ていうか、カミングアウト」な雰囲気バリバリですが(笑)。

笑い男が素子に会ったときに、「3回目」でしたっけ? 会った回数を言いますが、どうも自分の記憶ではカウントがあいません。ネットの回もそうですが、この作品は情報量多くて、初見だけだと完全には把握できませんよね。

バトーさんは、大塚氏の功績が大きいでしょうね。時に大胆、時に暴走、時に繊細、時にロマンチック。いろいろな顔を使い分けられるから、ふくらませやすいのかもしれません。

投稿: ラフマニノフ | 2006/01/12 00:40

こんばんは!
>「夢を騙り続ける人形の方がいくらかマシよ」
ふふふ、これね。ラクスが面と向かってミーアを否定したときは憤ったものです。少しは見習えーっ!(ラクスファンの方ごめんなさい)。ミーアの日記の最後「”ラクス・クライン”て何だった?」という提示はよかったんですけどね。レイにも「本物か偽者かが問題ではない」というようなことを言わせてたのにね。(真実は人の数だけbyあむ)もうちっと巧く描けば「IDOLMEER」に…(あ、話が違う方向に)

>凄いことだよね、こういう一話の使い方。
おもしろかったですよね。大胆だけど、ちゃんと引きこまれていくんですよね。一話がこれだけで成立するっていうのはこういうことであって、見習えー「リフレイン」!(あ、また愚痴が・汗)

>声と人物像のギャップが妙にリアルっぽい。
そういえばコミックでバトーも尾行訓練の囮をやってる途中なのに、ローファという人とバーチャルでデートしてましたね。え?相手の正体?(笑)

投稿: A-ten | 2006/01/12 21:49

■ラフさん、いらしゃいませ♪
ラフさんが飽きない限り何度でもどうぞ!

>ゴーストダビング装置は『イノセンス』でございます。(^^)
なるほど、では、もう少しお待ちくださいませ。(ってか、頑張らねば!)

>中性的なのに女性的というか、非常に不思議なキャラです
私もほぼ同じようなイメージを持っています。
この25話でもバトーさんとなんか有りそうななさそうな、そんな感じでありながら・・よくわからん。プライベートは・・かなりアヤシイ(^^;)

>3回目
そう、3回目。「あれ?どこ?」と思いましたね。見て、見て、誰かのレビュー見て、また見て、でしょうか(笑)
「踊る・・」の小ネタ探しに近いかも・・・

>大塚氏の功績
声も素敵ですが、芸達者!それにつきますね。
大塚氏もしっかり”バトー”を自由自在に操っていると思います。

投稿: たいむ(管理人) | 2006/01/12 22:13

■A-ten さん、こんばんは♪
お付き合いありがとうございます!

>ラクスが面と向かってミーアを否定したときは憤ったものです
そうですか~、私はミーアが好きではなったので、スルーでしたw
でもまぁ、この場合は本人が実在しているわけで、そのカリスマ的な部分だけを利用し、ミーア自身も騙されている事実に気がついていない状況で、もし、そのままラクスが表に立たないなら「何言ってるの?」って気にもなるけれど、覚悟決めて公の場に姿を現してのことだったので、微妙にココとは違うかなぁ~と思ったりします、ハイ。

>ラクス・クライン”て何だった?
もともとあった神秘的なイメージに、あのまま2年間の雲隠れで、どんどん美化されていった「偶像」に近いもの・・そう解釈しましたね。ミーア自身、そうラクスを見ていたのでしょうから。

>本物か偽者か
人としての生、その存在には本物と偽者は・・いや、確かに「個」は必ずあるのでしょう。個別の個、個性の個。世の中に同じものなんてあるわけが無いのだから。
タチコマが記憶の並列化をして皆が同じ経験値を持つ。けれどみんなが「ミキちゃん」と旅をした気になっていても実際は1機。そこには本物と偽者が必ずある。
でもミキちゃんにとっては、”タチコマ”と過ごした事実しかない。(並列化を知らないからw)
で、その共有した時間と空間にはウソもホントも無いのと同じことなのではないでしょうか?私はそう思います。(ま、本当に一緒に公園に行ったタチコマがわかればそれに一番の思い入れを持つのだろうけれどねw)
ラクスを演じていたミーアは人々にはラクスと認識されていても、自分自身はミーアだと知っている。だからそれが真実。間違っていないでしょうね。

あら?コメントの論点がずれてきてる?まいいか(笑)

>見習えー「リフレイン」
あの作品を同じ土俵に上げること事態が間違っているような気がするかもw
あれはアレで意図するところ、伝えようとしている内容は悪くないんですが、その作り方に問題があるわけで・・・50話分、2年くらい綿密に構想をねって創り上げればすばらしい作品になると思いますよ、きっと。

>コミック
まだ手を出していませんが、時間の問題かと・・・(笑)どんどん深みにはまっていく~~


投稿: たいむ(管理人) | 2006/01/12 23:05

>覚悟決めて公の場に姿を現してのことだったので
あ、ごめんなさい。このときじゃなくて生身で対峙したときの諭し方ですよん。もちろん、物語の関係上、悪いやつに利用されたとかそれぞれの事情や感情はおっしゃるとおりなんだと思います。
ただ、あまりにも「偽りの存在に意味はない」って勢いだったのでね。ミーアが観客を騙しつづけた日々もミーアの人生の一部ですよね、生きた証というか。それに誰もミーアの存在を知りもしないという代償をすでに払っている。本物だからその間違った生き方を否定できる、というふうに聞こえかねない言い方に感じたわけです。そのわりに、「偶像」の存在に関して一言もふれなかったからよけいかな?(私にはそー聞こえたって話ですよ(^^))

>>本物か偽者か
もちろん、物理的に同じものは2つとないでしょうね。レイが言っていた意味合いでたとえるなら、現実の出来事を体験で流した涙も、お芝居を観て流した涙も、流した涙は本物、別のものが流れてくるわけじゃない。って感じでしょうか。

>2年くらい綿密に構想をねって創り上げればすばらしい作品になると思いますよ、きっと。
やさしいですね〜。私は心が狭いのですぅ。

>どんどん深みにはまっていく〜〜
ははは、そのうち「個の不確定性」について頭を悩ます日がくるかも。(笑)

投稿: A-ten | 2006/01/13 02:43

■A-ten さん、再びありがとうございます♪

>このとき
水戸黄門のところのことですよねw 「面と向かって」と書かれていたので、そこの所だろうとは思いましたが、まぁそれも含めてすべてに於いて・・という意味で書かせて頂きました。

>「偽りの存在に意味はない」って勢い
そのように聞こえる感じはありますね。受け取る人間の気分次第という感じですか。
私はその時、そこに「”自分”を大切にしなさい」というニュアンスを感じた、そういうことなのでしょう。でも、ラクスも本当は静かに暮らしたいと思っていただろうから、「アンタのせいよ!」くらいの気持ちが含まれていたともいえるかもw。それがちょっとそう言う言い方になったとも言えなくない??www

とはいえ、実はあの時は、そのあとの「アスラン・オン・ステージ」に心を全て持っていかれてしまったので、あまり深く考えていなかった・・というのが事実です(笑) A-tenさんにコメント頂いて、「なるほどねー」と思い、もう一度振り返っての感想、ということになりましょうか。
「偶像」については次の47話、例のアスキラ会話中でキラが「ラクスはこうだから、って決められても困る」と言っているし、FINALでも「僕はただのひとりの人間だ。どこもみんなと変わらない。ラスクも」と言っているので、なんとか補足してる(?)かなぁーと。結びつかなければ意味ないし、どのみち結果論かな?

>やさしい
一応これだけ私を熱狂させた作品ではありますから、それなりの評価はしております。
しかし、50話といっても回想とおさらいアバンの部分をカットすれば、それこそ26話位なのでは・・と思ってたりして。
なら1話に1月くらいじっくりかけて、全てのキャラは気分や外的要因で方向転換することなく一貫性を持たせ、物語は不完全な部分をきっちり補足してもらえれば・・という意味でもあったりして・・・やさしい?これw

だいぶ路線がずれてしまったのでこのくらいでやめましょうか。(笑)このあたりは小説5巻をみてからですね。

>「個の不確定性」
これはですねぇ~、少し前にしっかり陥りまして・・(汗) 哲学的でもあり、結論なんて到底出るものではないのですが、自分なりに決着をつけて(憑き物を落としてw)今に至っておりますですw。哲学の勉強をしたわけではないので、専門的な言葉がわかりませんし、もともと文才がないので、こういったところでは上手く説明できませんが(笑)

投稿: たいむ(管理人) | 2006/01/13 19:22

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